2025.12.13
第43期生 卒団式

恒例の
◎3年生 対 在団生
◎3年生 対 3年生
で試合をしました。


その後
みんなで昼食をとりました。


そして、卒団式!

43期生 21名

20 磯谷修汰 主将

5 天野真緒 副主将

1 髙橋栄喜地

2 横里健介

4 河合絢杜

5 中村文太

6 千田颯人

24 杉原斡樹

25 西土遼汰朗

26 瀧井悠汰

28 齋藤光斗

31 松原悠真

33 岩永隼人

34 濱口颯斗

35 齋藤海夢

36 渡邉光希

44 山口匠浪

45 生駒真大

51 奥村 快

56 清水蓮樹

77 太田真心
チーム表彰は以下の通りです。
◎最優秀選手賞 磯谷修汰
(打率・出塁率・打点の三冠)

◎最優秀投手賞 天野真緒

◎優秀選手賞 奥村快

◎優秀選手賞 西土遼汰朗

◎優秀投手賞 千田颯人

◎優秀投手賞 清水蓮樹

43期生は最初
強いのか弱いのか
よく分からない学年でした。
実力がある子が多いのですが
如何せん自由奔放🤟
丸く言って自由奔放です。
他の言葉で書くと
トゲトゲしくなるので😁
自ら進んで行動するという
よりも様子見の
傍観者になる人が
多かったのが最初の印象です。
あまり物事を
深く考えるのではなく
その場のノリで
行動しようとする
人も数名。
入団早々やらかして
怒られる人もいました。
バラバラというか
まあそんなスタートでした。
中野監督はじめスタッフは
ホントに苦労しました😅
その中でも
半分くらいの選手は
計画性があり視野も広く
その選手たちが
徐々に力を付け
いろいろな選手たちに
伝染していった感じで
まとまり始め
結果が出始めたのが
昨年11月の春季全国大会
支部予選でした。
少しずつ変わってきたのかなと
思うとまたすぐ元に戻ったり
その都度あらゆる
スタッフの逆鱗に触れ
地雷を踏み激怒させると
いうのを繰り返す彼ら。
結局、今でも
その流れを繰り返してる
人がいますが...😢
圧倒的な強さを
持っていると言うよりは
個の強い学年を
何とか無理矢理まとめて
ギュッとしていると
何かいろいろと
勝手に混ざり合って
力となって出てくると
いった感じなのかな。
彼らの強さは
いまいち上手く説明できません。
試合でその力を突然発揮するので
強いときはホントに粘り強く戦い
相手に根気で勝ちます。
ただ突然そのスイッチを
切ったりするので
ダメなときは
相手の強さに関係なく
コロッとあっけなく
負けます(笑)
そんな彼らですが
ホント努力はすごいします。
やれと言ったことは絶対やるし
それ以上のことも
しっかりやります。
まあとにかく
手の掛かる学年でした。
だから結果を
出してくれたときは
めちゃくちゃ
嬉しかったです。
キャプテンは
実は3人居ました。
新チームになったときに
奥村快と天野真緒が
キャプテンになり
3月の春季全国大会まで
この2人でチームを
引っ張ってくれました。
ただいろいろ方針を
変えていく中で
奥村も天野も投手なので
試合に集中してほしいと
いう思いもあり
3年生の4月から磯谷修汰を
キャプテンにしました。
◎春季全国大会 ベスト8

◎中日本大会 準優勝

◎ゼット旗 優勝

◎春季全国大会支部予選 優勝

◎支部春季大会 優勝

その他いろいろと準優勝
など当初の予想よりも
かなり多く勝つことが
出来ました。
楽して勝てる試合は
ほとんど無かったですが
それも彼らの特長なのかな。
先制されることも多かったし
こちらが先制しても
すぐに逆転されて
終盤に追い詰められてから
再逆転するという試合も
多かったです。
全員が一丸となった試合は
ホントに無敵だったと思います。
まとまったときの彼らの
雰囲気は周りから見ても
不気味だったと思います。
「やる気スイッチ」は
イマイチどこに付いていたのか
分からず終いでしたが
今後高校へ行って
自分でそのスイッチを
必要なときに押せるように
なってほしいと思います。
手が掛かった分かわいい代です。
キミたちのこれからの活躍も
期待しています。
がんばれ!43期生!!

第43期生 卒団式

恒例の
◎3年生 対 在団生
◎3年生 対 3年生
で試合をしました。


その後
みんなで昼食をとりました。


そして、卒団式!

43期生 21名

20 磯谷修汰 主将

5 天野真緒 副主将

1 髙橋栄喜地

2 横里健介

4 河合絢杜

5 中村文太

6 千田颯人

24 杉原斡樹

25 西土遼汰朗

26 瀧井悠汰

28 齋藤光斗

31 松原悠真

33 岩永隼人

34 濱口颯斗

35 齋藤海夢

36 渡邉光希

44 山口匠浪

45 生駒真大

51 奥村 快

56 清水蓮樹

77 太田真心
チーム表彰は以下の通りです。
◎最優秀選手賞 磯谷修汰
(打率・出塁率・打点の三冠)

◎最優秀投手賞 天野真緒

◎優秀選手賞 奥村快

◎優秀選手賞 西土遼汰朗

◎優秀投手賞 千田颯人

◎優秀投手賞 清水蓮樹

43期生は最初
強いのか弱いのか
よく分からない学年でした。
実力がある子が多いのですが
如何せん自由奔放🤟
丸く言って自由奔放です。
他の言葉で書くと
トゲトゲしくなるので😁
自ら進んで行動するという
よりも様子見の
傍観者になる人が
多かったのが最初の印象です。
あまり物事を
深く考えるのではなく
その場のノリで
行動しようとする
人も数名。
入団早々やらかして
怒られる人もいました。
バラバラというか
まあそんなスタートでした。
中野監督はじめスタッフは
ホントに苦労しました😅
その中でも
半分くらいの選手は
計画性があり視野も広く
その選手たちが
徐々に力を付け
いろいろな選手たちに
伝染していった感じで
まとまり始め
結果が出始めたのが
昨年11月の春季全国大会
支部予選でした。
少しずつ変わってきたのかなと
思うとまたすぐ元に戻ったり
その都度あらゆる
スタッフの逆鱗に触れ
地雷を踏み激怒させると
いうのを繰り返す彼ら。
結局、今でも
その流れを繰り返してる
人がいますが...😢
圧倒的な強さを
持っていると言うよりは
個の強い学年を
何とか無理矢理まとめて
ギュッとしていると
何かいろいろと
勝手に混ざり合って
力となって出てくると
いった感じなのかな。
彼らの強さは
いまいち上手く説明できません。
試合でその力を突然発揮するので
強いときはホントに粘り強く戦い
相手に根気で勝ちます。
ただ突然そのスイッチを
切ったりするので
ダメなときは
相手の強さに関係なく
コロッとあっけなく
負けます(笑)
そんな彼らですが
ホント努力はすごいします。
やれと言ったことは絶対やるし
それ以上のことも
しっかりやります。
まあとにかく
手の掛かる学年でした。
だから結果を
出してくれたときは
めちゃくちゃ
嬉しかったです。
キャプテンは
実は3人居ました。
新チームになったときに
奥村快と天野真緒が
キャプテンになり
3月の春季全国大会まで
この2人でチームを
引っ張ってくれました。
ただいろいろ方針を
変えていく中で
奥村も天野も投手なので
試合に集中してほしいと
いう思いもあり
3年生の4月から磯谷修汰を
キャプテンにしました。
◎春季全国大会 ベスト8

◎中日本大会 準優勝

◎ゼット旗 優勝

◎春季全国大会支部予選 優勝

◎支部春季大会 優勝

その他いろいろと準優勝
など当初の予想よりも
かなり多く勝つことが
出来ました。
楽して勝てる試合は
ほとんど無かったですが
それも彼らの特長なのかな。
先制されることも多かったし
こちらが先制しても
すぐに逆転されて
終盤に追い詰められてから
再逆転するという試合も
多かったです。
全員が一丸となった試合は
ホントに無敵だったと思います。
まとまったときの彼らの
雰囲気は周りから見ても
不気味だったと思います。
「やる気スイッチ」は
イマイチどこに付いていたのか
分からず終いでしたが
今後高校へ行って
自分でそのスイッチを
必要なときに押せるように
なってほしいと思います。
手が掛かった分かわいい代です。
キミたちのこれからの活躍も
期待しています。
がんばれ!43期生!!
